2026年1月13日
陶芸窯当番の日。冷えるので足裏にもカイロ。家族が長座布団というのを量販店で買ってきて、ずいぶんかさばるものを!と思っていたんだけれど、猫がくつろいでいるのを見て、いい買物だと思う。
2026年1月12日
連休の最終日。紅梅がどんどん開花して、冬の地味な庭がはなやかになる。その横にある白梅(南高梅)もぽつぽつ咲き始めました。このごろ出かけてばかりだったけれど、今日は終日、家で絵を描く。
2026年1月11日
冬休み、どこにも行けなかったという意見があり(出かけたと思うけど)、冬休みのレジャーで箱根の温泉に日帰りで行く。強風のおかげで観光写真ではない本物の芦ノ湖からの富士山が見られました。
2026年1月10日
中一平太、今日は今年最初の陶芸でした。もちろんメガネ無しで。仕上がりがたのしみです。午後、ガソリンを入れに行く。うわさには聞いていたけれど、安くなっていました。(1リットル141円)
2026年1月9日
陶芸サークルに行く。一時は3人になったメンバーも今月から10人になって、サークル活動らしくなりました。午後はこたつで作業。猫はこたつで丸くなるけれど、ときどき庭をかけまわりもします。
2026年1月8日
白内障手術のあとの経過観察で眼科へ。今朝のニュースで眼科医院が急に無くなった、というのを見た。いま心細い思いをしている白内障仲間たちのことを思う。早く目の前が明るくなりますように。
2026年1月7日
3月に高知の図書館で麻生が絵本の話をします。初高知がうれしくて、名物は調べるし宿もとったのに、肝心の話の準備をしていないことに気づいて終日スライドショー作り。庭の紅梅が咲き始める。
2026年1月6日
中学生の冬休み最終日。最後まで大切にとっておいた宿題の山。書初めの課題もあり、しぶしぶ習字道具を準備する中学生。横で見ていた中一平太は創作意欲に火がついたようで、こんな書ができる。
2026年1月5日
陶芸サークル、今年最初の活動は窯の神様に安全祈願。正月にはりきって作った大きな自分の像は乾燥させたらヒビが入り、仕方なくバラして粘土に戻す。厄払いだったと思うしかないさびしさです。
2026年1月4日
友人たちに「正月休みグアムに来てます」って送ってよ、と須藤に頼まれたけれど、これは近所のモールです。まわりはまだお正月の雰囲気だけど、絵を描いて普通の買物して、すっかりもう日常。
2026年1月3日
箱根駅伝のことは何も知らないんだけれど、芸術館の近くがコースなので応援に行く。知らなくても、選手到着時間までドキドキして待って、熱心に走っている姿に夢中になって拍手をするのでした。
2026年1月2日
家族の新年会で池袋へ。早く着いたので高校時代の思い出巡りをする。入れ替わった店が多いけど歩くと道を思い出す。タカセのパンを買う。新年会、子どもの成長の早さに驚く自分の気分は高校生。
2026年1月1日
墓参りして、初詣。友人が家に来る。友人の希望でドライブする。朝は見えていた富士山が曇ったけれど、湘南平(平塚にある低い山)からの眺めは気持ちがいいです。芸術館は今年10周年になります!
〒251-0056 神奈川県藤沢市羽鳥5-8-31 ギャラリー・タイム | 山内龍雄芸術館
Copyright © 2026 · All Rights Reserved · Gallery TIME | YAMAUCHI Tatsuo art center